催涙スプレーを食らう男
催涙スプレーは実際どのくらいに苦しいのか?食らったらどうなるのか?
長年抱いていた疑問ですが、その威力はこの動画ではっきりと分かりました。動画ではかなり笑いました。てか中の人「アーアー」言いすぎだから(笑)みなさん悪いことはしないようにしましょうね。きっとまじできついですから…
●催涙スプレーの概要
催涙スプレーは催涙ガスを相手に噴射し、相手に激痛を与え、視界を奪い、行動の自由を奪う目的の護身用品です。催涙スプレーは誰でも簡単に操作でき、確実で高い効果が期待できる事から、世界中の人々に身を守る武器として浸透しています。催涙ガスは人の行動や動作を極端に制限しつつ、後遺症などの重大な影響を与えない高い安全性を両立させているため、個人の護身のみならず暴動鎮圧や人質事件の突入、軍事用、警察機関などにおいても多用されています。例えばアメリカの女性では、護身のためにほとんどの人が催涙スプレーを携帯し、万が一の時に備えています。
唐辛子の辛味成分を濃縮し、油状にしたものが主な主成分です。OCガスの噴射を受け、ごく一部でも目に入った場合の目の痛みは凄まじく、目に耐えられない程の激痛が走るとともに目が開けられなくなります。
だって。そりゃ痛いわ…
2009年04月06日
スーパーマーケットレジ係り全国大会
野球、サッカーだけでなく色々な競技で全国大会は開催されています。
あなたはこんな全国大会を知っていますか??
『チェッカーフェスティバル』
これは、スーパーのレジ係の技能を競う全国大会です。コントではありません。
同コンテストは、スーパーのチェッカー(レジ係)が、レジにおける商品のリズム感、 金銭の取り扱いなどはもちろんのこと、お客様の視点に立った「感じのよい」接客を目指し、接客に対する意識を高めることで、全従業員の接客レベル向上を推進します。競い合うもので、毎年開催されています。
主催団体はオール日本スーパーマーケット協会。オール日本スーパーマーケット協会の会員企業が対象となっています。
フェスティバルは、日頃の成果の発表のみならず、他企業の接客からも学ぶ機会であり、より一層の接客レベルアップへと導きます。
また、参加者・見学者あわせ総勢700名以上が集うAJS最大規模のイベントです。
チェッカーを取り巻く環境も時代と共に変化します。スキャニング式のレジに移行し手入力がなくなる一方、お客様から求められる接客レベルはどんどん上がっています。そのような中、チェッカーコンテストも「基本的な技術」をベースに「感じのよい臨機応変な接客」ができるかどうかに焦点をあてたものに変わり、名称も当初の「チェッカーコンテストス」から「チェッカーフェスティバル」と改められました。
しかしレジ前と審査席のテンションのギャップがすごいですね…。
実際にこんな接客を目にしたらひいてしまいそうです。
2009年04月07日
ドリフ大爆笑 もしも...苛酷な取り調べがあったら..
これは、人気番組『ドリフ大爆笑』で時折披露されていた名物コント「もしもシリーズ」の1つ。
2人組の刑事(加藤と志村)がヤカンの水を飲ませたり、梱包用の大型セロハンテープを顔に巻きつけたり、大きい風船を目の前で割ったり、泣き落とそうとしたりなど、特別高等警察顔負けの過酷な手段を使っています。
志村の横暴に加藤が「お前私情交えてんじゃねーか」と突っ込みを入れるシーンも。
余りに危険である故、総集編での放送時には「念入りに打ち合わせをした上で演じています」というテロップが入る事があるみたいです。
いかりや長介氏がひどい目に合わされるパターンが多く、それを見た孫娘が「どうしておじいちゃんをいじめるの?」と泣きだしたこともあったそう。あまりにもいかりや長介氏がやられ役になるので不仲説が出るほどでした。
●ドリフ大爆笑
日本のコントバラエティ番組。
イザワオフィスが制作し、フジテレビ系列にて放送。1977年2月8日から『火曜ワイドスペシャル』で原則として月1回ペースで放送され、火曜ワイドスペシャル終了後は『強力!木スペ120分』として1998年から2003年まで年1?2回ペースで放送されてきました。
現在もイレギュラーで放送されています。
2009年04月08日
気になったDQNネーム集
なんらおかしいところはなさそうな名前のようですが、いや、じっくり見てみるとやっぱりなんかおかしい…┐(´ー`)┌
内容は動画を見て確かめてください。
いやー名前付けるのって難しいですね。
ちなみに下は2008年に付けられた名前のランキングです。
●2008年生まれの子供の名前(表記)のポイント
・ 男の子の名前は、「大翔」くんがトップ
「大翔」が2年連続3回目のトップに世相を象徴する漢字が「変」と決まった2008年。大空を翔けめぐるように将来の活躍を期待する親の願いは、経済環境に不安の多い時代を反映?
・ 女の子の名前は、「陽菜」ちゃんがトップ
「陽菜」が2年ぶり4回目のトップに昭和50年代後半から昭和60年代の「愛」、平成一桁の「美咲」につぐ、ひとつの時代を象徴する子供の名前になりつつある?
・ 女の子の「ひらがな」名前の人気はさらに上昇
「さくら」「あかり」など、ひらがなの名前がベスト100に9個ランクイン
・ 人気の漢字、男の子では『太』、女の子では『美』
●時代による名前の人気の変遷。時代とともに名前の人気にも移り変わり
・ 男の子の名前の人気の変遷。昭和30年代・40年代は「誠」、昭和50年代は「大輔」、昭和末期から平成一桁にかけては「翔太」「拓也」「健太」。平成10年代は「大輝」から「大翔」へ
・ 女の子の名前の人気の変遷。昭和30年代は「恵子」、昭和40年代からいわゆる『子』離れが始まり、昭和50年代後半から昭和60年代は「愛」、平成一桁は「美咲」。平成10年代は「さくら」から「陽菜」へ
・ 時代の変遷のなかで、皇室慶事のあった年から翌年にかけて、関連する名前が人気になるのも特徴
●2008年の名前の読み方のポイント
・ 男の子の読み方は、「ユウト」がトップ。女の子の読み方は、「ユイ」がトップ
男の子では、「ユウト」が2年連続トップ人気の漢字『悠』が使用され、人気はしばらく続きそう?女の子では、「ユイ」が2年連続トップ
●海外で活躍したスポーツ選手の名前が人気
フィギュアスケート浅田真央選手の「真央」、北京オリンピックで開会式の日本選手団旗手を務めた卓球女子の福原愛選手の「愛」は相変わらずの人気男子テニス界の新星“エア・ケイ”こと錦織圭選手の「圭」も人気上昇
●今年活躍した芸能人の名前も人気に
大河ドラマ「篤姫」出演の宮崎あおいさんの人気もあり「葵」が3位。同様に大人気ドラマ「ROOKIES」出演の市原隼人さんの「隼人」も大きくランクアップしてベスト100入り「ういっしゅ」でブレイクのDAIGOさんと同じ音の「大悟」も人気上昇
2009年04月09日
海外のドッキリ動画集を見てみる
今回紹介するのは海外のドッキリ動画集です。
どっきりがおもしろいのは当然かもしれませんが、日本でやったらブラックすぎてできない、海外ならではのネタも多くてかなり楽しめます。リアクションがストレートに返ってくるのも見てておもしろいです。
ちょっと動画のフレームを触っていただくと分かりますが、
この動画は早送りボタンが押せます。
押すと、違う動画が出てくるようになっています。
Woopieにはチャンネルという機能ものがあり、これは複数の動画を1つのリストにまとめて再生できるというシロモノです。
例えばドラマやアニメの○話?○話、歌手のPV集など、まとめて見たいようなものでこの機能を使うと便利です。
この動画は、素人っぽい(やらせ?)人がいっぱい出ていますね。かつては日本でも素人もどっきりのターゲットとなっていたのですが、どっきりの対象になった素人にとっては何もメリットもなく、全国に恥をさらし、笑いものにされる結果になるため、ターゲットを激怒させその場で報復されるような事件が相次いだことから時代の流れと共になくなりました。
2009年04月13日
ガキの使いサイレント図書館
「ガキの使いやあらへんで!!」といえば、ダウンタウンの漫才がおもしろいですが、企画物も見逃せません。
今回の動画はその中でも高い人気を誇った「サイレント図書館」。
図書館では、周りの方の迷惑にならないように静かに読書をするのがルール。
ガキの使い一向も最初は静かに読書をしていますが、
どこからともなく六枚のカードと罰ゲームのお題目が書かれたプログラムが登場します。
カードには一枚ハズレがあり、引いた人は声を出さずに罰ゲームに耐えなくてはいけません。
声を出すと周りの一般人のキツイ視線が待っています。
企画物は一回きりで終わるものが多いですが、「七変化」、「ハイテンションシリーズ」、「笑ってはいけないシリーズ」など、人気のあるものは何回もやったりするようです。
2009年04月14日
電波少年 動画
松村邦洋と松本明子チョイスの歴代ベスト5です。
1個の動画が終わると次の動画へ自動的に切り替わります。
電波少年は、1992年7月5日から1998年1月1日まで日本テレビ系列で毎週日曜22:30 - 22:54に放送されたバラエティー番組。1998年には1月1日のスペシャルを区切りとし『進ぬ!電波少年』へとリニューアルされ、以後2003年までの10年強にわたる長期シリーズへと発展した人気番組です。
松村邦洋ベスト5
5位「牛のゲップを吸いきりたい!」
4位「ユン・ピョウは本当に強いのか 身体を張って確かめたい」
3位「松村バルセロナに改名」
2位「豪邸のプールで泳ぎたい in アラブ」
1位「渋谷のチーマーを更生させたい」
松本明子セレクト電波少年感動の名場面ベスト5
5位「なすびの懸賞生活」
4位「猿岩石ユーラシア大陸ヒッチハイク」
3位「ドロンズ南北アフリカ大陸ヒッチハイク」
2位「朋友(パンヤオ)アフリカ・ヨーロッパ大陸横断ヒッチハイク」
1位「ヤセル・アラファルト議長とデュエットしたい」